矢島舞美、つばきファクトリー谷本安美に逆襲


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元℃-ute リーダーで舞台を中心に活躍するタレント矢島舞美が、お尻を触られた。
それは、「ハロ!プロモバイル」の有料コンテンツである『隣のやじまん家』収録後の一瞬のことであったという。

そして、収録後、油断していたところに、
私のお尻を触ってきた谷本ちゃん(´⊙ω⊙`)
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『隣のやじまん家』は、「ハロ!プロモバイル」の700円会員のみ視聴できる「ハロー!ラジオ」のオリジナル番組。
グループでは最年長でリーダーだったがプライベートでは末っ子の矢島。その貴重な “末っ子テイスト” を堪能できるのが、ハローメンバーのラジオ番組としては最長寿番組となっている『矢島舞美のI My Meまいみ〜』であるならば、この『隣のやじまん家』にあっては、時折ハロプロの現役メンバーやOGを迎え、ホストとして、しっかりとゲストをリードする様子を…あまり見せてくれず、やっぱり愛らしい矢島舞美テイストにあふれていて、ファンにも好評だ。

そのゲストとして招かれていた つばきファクトリーの谷本安美が、「収録後、油断していたところに」矢島のお尻を襲った。
谷本は、つばきファクトリー内どころか、ハロプロの他のユニットにも、さらには、あらゆる機会を捉えてOGに至るまで、メンバーのお尻を触る “オケツマン したっけ” として恐れられており、矢島も所属していた℃-ute からは鈴木愛理がハロコンにあって激しい被害に遭い、同じく「ハロ!プロモバイル」内コンテンツの『ふくむらの部屋』にあっては、モーニング娘。’18 リーダーの譜久村聖が実際にお尻を触られる一部始終が放送に乗った事例すらある。
そんな谷本は、自らのソロイベントで “つばきのお尻ランキング発表” に及ぶも、メンバーの新沼希空などは、そのランキングに自分の名前が登場してこないことに不満げなほどで、谷本の “オケツマン したっけ” としての奔放な活躍(?)は、むしろ周囲のメンバーからも認められていると言えよう。

かつてハロプロにあって、当たり前のようにメンバーのお尻を触っていたといえば、活動停止中 Berryz工房メンバーで現在は女優として活躍する須藤茉麻を思い浮かべるファンも多いことだろうが、当の矢島本人が谷本のことを、別のラジオ放送で “茉麻二世” として言及したこともあった(「Hello! SATOYAMA&SATOUMI Club」2016.2.20放送分)と指摘すれば、谷本の活躍っぷりも想像できるというものだろう。

そんな谷本は、ライブステージでのMCなどでは、むしろ人見知りで、つばきファクトリーを超えて他のグループのメンバーやOGの先輩方には話しかけにも行けない旨の証言を繰り返している。それでは一体、この多くのメンバーや先輩からも認められる “オケツマン したっけ” としての活動はどういうことなのだろうか。

ある識者は、矢島も言及している須藤茉麻に着目する。
「つばきファクトリーが、『サンクユーベリーベリー』の舞台に臨むにあたって、その舞台に六日坊主役として共演しただけでなく、演出家としても、また演劇女子部のプレイングマネージャーとしても、舞台経験の乏しい つばきメンバーをスーパーバイズしたのが茉麻でした。いわばメンターとして後輩たちを教え導いたわけですが、この時、谷本が須藤から、何らかの、継承すべきでないものを継承してしまった可能性があります。」

一方、矢島のブログによる被害報告は額面通りには受け取れないとする者もある。

仕返しだーー(☝︎ ՞ਊ ՞)☝︎笑笑
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元祖オケツマンである須藤の性癖を、かつていろんな場面で「お尻触ってくる」と “嬉しげに” 語り、それを “受け継いだ者” として谷本に言及したのも矢島であってみれば、この「仕返し」にあたっての嬉しそうな笑顔こそが、すべての謎の答えを物語っていると見る向きもある。ハロメン相互のスキンシップにあって、メンバーをオケツマンたらしめているのは、矢島の側なのではないのか、と。

正面から取り上げられることこそ少なかったものの、Berryz工房の昔から、ハロプロメンバー内にひっそりと潜行して、静かな活動(?)を重ねてきた “オケツマン”。それは “暗躍” というにふさわしく、ファンにはその現場が知られることはなかったが、須藤から谷本へと継承されて、その活動に迫る手掛かりも徐々に増えつつある。
その “暗躍” に矢島がどのように関わっているのかも含め、その来歴と動向には、今後とも注視しなければならないだろう。

(文=椿道茂高)

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