つばきファクトリー 谷本安美 少しだけ自分に自信がついたと微笑んだバースデーイベント2017

はじめに 「ほんの少し、自分にも自信が持てました

つばきファクトリー谷本安美さんの18歳をお祝いするバースデーイベントについて述べるにあたって、最初に、安美ちゃんの印象をめぐって、ちょっと個人的な感慨なんかを。

バースデーイベントの企画コーナーに「あんみぃイメージ調査」というのがありまして(詳しくは後述)。その一部として ”谷本安美を人間以外に喩えると?” ってパートがあり、このお題にリーダーでもある山岸理子ちゃんが「ルンバ」って応えていたんですけどね。
理子ちゃんは、安美ちゃんを「ルンバ」に喩えた理由として、こんなことをコメントしてくれました。曰く、「自由に動き回っているし、なんでも吸い込んでくれるから。それが落ち込んでいる気持ちであっても」(趣旨)と。

この理子ちゃんのコメントに、我が意を得た思いの投稿者でした。「そうだよね」と。
そんな風にリーダーからも思われている谷本安美さんについては、過去のリリイべでの様子から、投稿者もコメントしたこともあって、その「我が意」がこちら。

なんだか「マイペース」とか「天然」というのではなくて、安美ちゃんは、ものすごく「舞台度胸」があるんじゃないかと。このように、全方位から突っ込まれそうな言い訳を繰り出しながら「あはは」とカラっと乾いた笑いで場を締めるのは、誰にもできることではありません。ある意味で、将来の つばきのステージを牽引するのは安美ちゃんかも知れませんね。
エンタメアライブ レポ 細部の些細な愛らしさこそ全て
つばきファクトリー リリイベ in イオンモール幕張&後楽園ラクーア
より

舞台度胸というか面の皮の厚さというか、良い意味で “空気を読まない” ことによる揺るがなさというか、そういうところが谷本安美さんには垣間見えて、ハロプロの先輩のお尻を果敢に触りに行くという「お尻」周りのエピソードからも、安美ちゃんには “物怖じしない” 強いところが伺えて。
そんなわけで、いろんなメンバーがいろんなものを持ち寄ってグループの色が出来上がっていく、その途上にあって、安美ちゃんは、ステージそのものを前に進めていく(ある意味)強引なところが、グループ全体に良い影響を及ぼしていると、そう思っていたのでした。

と、リーダーの理子ちゃんのコメントにも援護してもらったつもりで、そんな風に「カラっと明るい強引さ」が、つばきのステージを牽引し、メンバーのちょっとした気持ちの乱れや失敗も吸収してくれていて、メンバーが落ち込んでいるときも明るく雰囲気を盛り上げてくれて、「あはは」と恬淡とした乾いた笑いで場を締めるところなど、そういう意味で谷本安美こそは、実は「つばきのステージの大事なバランサー」だと思っていた次第です。その物怖じしない堂々とした「あっけらかん」具合によってこそ。しかし、そんな具合に観測していることは、ある大事なポイントを見定め損ねていたようです。その見損ねは、安美ちゃんに、とても失礼なことだったのかもしれません。

さて、そんな谷本安美さんは初めてのソロイベントを終えるにあたって、2回目の公演終わりのご挨拶では、こう述べてくれます。
本人は「ただならぬ緊張」を感じていたとのことで「自分のソロイベントにお客さんが来てくれて、緊張したけどやる切ることができて、ようやく、ほんの少し、自分にも自信が持てるようになりました」(趣旨)と、述べます。

投稿者が勝手に「舞台度胸がある」などと思っていた谷本安美ちゃんは、ステージに上がることに緊張していたと告白しています。って、考えるまでも無く、あたりまえでしたよね。
そんな安美ちゃんのことを「明るくて揺るがない」などと勝手に思っていたことは、安美ちゃんが頑張って努力して「明るくて揺るがない」ように自らを奮い立たせていたことに無頓着である点で、たいへんに失礼だったのかもしれません。

緊張しながらも、健気に初めてのステージを乗り切って、それで「ようやく、ほんの少し、自分にも自信が持てるようになった」と言って、微笑んでいた谷本さん。
もう、これだけで(自分の不明を恥じる以上に)その【笑顔の崇高さ】に胸を射抜かれます
つばきファクトリー、ほんとうに、すばらしすぎますよね。

そんな谷本安美さんのバースデーイベントが、お誕生日当日の2017年11月16日、新宿ReNYで開催されました。

谷本安美 バースデーイベント2017 in 新宿ReNY

バースデーイベントが開催された2017年11月16日は木曜日。平日につき「開場19:15/開演19:45」の2回目の公演にのみ参加ということで、2回目公演のみのご報告となることについてはご容赦願いたいところです。ごめんなさい。

投稿者が会場である新宿ReNYに到着してみると、1回目公演終わりで物販ブースに安美ちゃんが降臨していたようで、螺旋状の階段を登ってようやくホールのフロアに着いてみたら、渡り廊下を隔てた向こう側、物販ブース前にいたファンのみなさんが「ばいばーい」と手を振っている風景に遭遇したような次第。
ってか、別グループの大きな会場での記念碑的なライブも含め、ほんまに平日の開催って何とかならんもんですかね。ほんまに断腸の思いです。

目のやり場に困ったオープニング

イベントのMCは、上々軍団から鈴木啓太さんが担当してくれます。
啓太さんに呼び込まれて登場してきた安美ちゃんの衣装については、ご本人のブログをご紹介(「いいいろ。谷本安美」)。って、正直、目のやり場に困る衣装だったりして。
それは、タイトな短いスカートがいろいろとアレだったこと以上に、そのへそ出しこそ。

つばきファクトリーにあって「腹筋」といえば秋山眞緒さんですが(誰かと戦っているかのようなパフォーマンスも含め、まだまだ荒削りながら、元℃-ute 矢島舞美さんのステージを彷彿させるものがあります…よね)、安美ちゃんもけっこう腹筋がすごいんですね。正面から見て腹筋が割れてるってわけじゃないんですけど、横から見ると、筋肉が作るムキっとした盛り上がりが、けっこう目立ちます。
と、それくらいヘソ出しの衣装が目のやり場に困ったぞってことをお伝えしてみたりして。

オープニングトークでは、1回目の公演が「ただならぬ緊張」であったと述べながらケラケラ笑う谷本さん、啓太さんからの問いかけを、ちゃんと受け止めて意味を把握してから応じているのかどうか微妙な感じ。
当日は、安美ちゃんの誕生日だというだけではなく、つばきファクトリーが栄誉あるタイトルの新人賞(日本レコード大賞新人賞)にも輝くという目出度いこと続きでもあって、その話題に触れた啓太さんに対して、あたかも最初っから新人賞を取れると思っていたとも取れるような応答をしてみたり、あるいは、「目標を立てるってことはしない」から17歳の一年でやり残したこともないと言いながら「イチゴ狩りや、巨峰狩り」を目標にすると言ってみたり。…って、やっぱり谷本安美さん、カラっと明るく揺るぎません

身振り手振りがうるさい 鈴木愛理

2回目の公演では、このオープニングトークがひと盛り上がりしたタイミングで、おめでとうのサプライズVTRが。谷本安美ちゃんへのサプライズメッセージは、元℃-ute 鈴木愛理さん。

この愛理さんのサプライズVTRは、できれば後日発売されるであろうファンクラブDVDでご鑑賞いただきたくて、その理由は、VTR終わりに鈴木啓太さんが最初に述べた感想に言い尽くされています。曰く「身振り手振りが、うるさい」と。
さすが、(滑舌が怪しい)口頭でのコミュニケーションに頼らない愛理さん、℃-ute が解散して、謎の動きに一層の磨きをかけてきました。
多くの後輩から仰ぎ見られる大エースだったというのに「わたしのことを見放さないで」と安美ちゃんに語ってみたり、VTRを締めるにあたって「どろん」してみたり、お尻をさわるジェスチャーを嬉しげに披露してみたりする愛理さん、なんだか、めっちゃ嬉しそうでしたよ。

そんな愛理さんの嬉しそうな様子を見ていると、なんだか「別に年齢を重ねたからといって無理に大人な振る舞に馴染もうとすることはないし、ハロプロを卒業したからといって、気負って “新しい活躍の場へ” みたいなことを意識しすぎなくても良いし、もっと気軽に後輩とハロプロに絡んできてくれても良いのにな」って思っちゃいますね。
と、それくらい、嬉しそうな愛理さんが、嬉しそうな分だけ、なんだか寂しそうにも見えたから。…って、安美ちゃんの「あっけらかん」とした態度の奥にある「自らをそのように振る舞うべく鼓舞していた」面を見損なっていたのと同じように、これもまた、愛理さんに失礼な見方なのかしら。

と、そんな愛理さんからのサプライズのメッセージに大喜びの安美ちゃんです。愛理さんに誘われたなら喜んで飛んでいくと言いつつ、とてものことに自分からは誘えませんと奥ゆかしい安美ちゃん。大先輩をご飯や買い物には誘えなくても、お尻は触りに行けるんですね。

谷本画伯のイラストレポート

コーナー企画第一弾は谷本さんの画伯っぷりに依存する(テキストではお伝えし難い)「谷本画伯のイラストレポート」のコーナー。
2回目の公演にあっては「谷本安美のとある休日」というテーマで3枚の画伯の作品が披露されます。

描かれる内容は、とある休日に、理子ちゃん、岸本ゆめのさんと一緒に3人でお出かけした模様であるらしく(ええ、「らしく」!)、中華街 → シーバス → 盆踊り といった順で作品が披露されます。

きっと検索したらいろいろ出てくると思うので、是非とも現物をご確認いただきたいところですが、正直、清水佐紀画伯を凌駕してると思います。その一端を例示するとすれば、ハロプロ全体のDマガ Vol.55 のシャッフルバトルを是非。別チームだった浅倉樹々ちゃんが、あくまでも単純な線による “拙い” 画だった一方、谷本さんのものは、はっきりと「見えているものが違う」感じでしたけど、あれを思い出していただければ、と。
そう、やっぱり谷本安美さん、カラっと明るく揺るがないのは、見えてるものが違うから?

そんな画伯の作品を前に、啓太さんと安美ちゃんは、「谷本安美のとある休日」というテーマについて、あるいはその画伯作品そのものについて語ります。
では、テキストでのご報告は無理と承知で、その模様を一部なりとも。

画伯の画伯たる所以:自らの画力を疑わない
描かれている人物がわからずに
啓太「これ誰ですか?」
安美「え?わかんないですか?」と、さも尋ねられたことが心外そうに
シーバスに乗ってるメンバーたちに向って海岸線の向こうに町並みが広がっている…というつもりの情景が、どう見ても地面の上にあるビル群と地下に埋もれたメンバーたちという風にしか見えずに
啓太「これは生き埋めになってるの?」
安美「え?違いますよ!!わかんないですか?」 と、ほんとに質問されることが理解できない風に
谷本、岸本の2名しか描かれていない画について、山岸が撮影していたからだという証言を受けて
啓太「まさかこれ、お手本の写真が?」
安美「はい、見ながら描いたから理子ちゃんがいないんですよ」
啓太「お手本があったうえでの、このクオリティ?」
安美「はい」 だからなに?と言いたそうに
あっけらかんとミスを認める画伯
描かれた人物の不審な点を語りながら
啓太「りこりこだけ眉毛ないし」
安美「あー眉毛!」と、さも初めて気付いたと、でも大事なことはそこじゃないよねと言いたげに
描かれた謎の形象物について
啓太「上の物体はなに?焼肉の焼き網?」
安美「わからないんですか?盆踊りですよ こうなってません?」
啓太「あー盆踊りの中央のやぐらか!でも、なんでその上は描かないの?」
安美「デザインミスです」
明るくケラケラと揺るがぬ画伯
啓太「なんでこんな3人とも同じポーズをしてるの?」
安美「横向きの人を描いたことがなかったもので」 だからなに?と言いたそうに

画伯のあまりのクオリティに、次回は画伯の作品をお題にしたクイズ(何が描かれているのかを当てるクイズ)企画をやったら良いという啓太さんに向って、安美ちゃん曰く「でも私の画力にみなさんがついて来れるかどうか」。
やっぱり谷本安美さん、カラっと明るく揺るぎません

あんみぃイメージ調査

コーナー企画の第二弾は、事前に集められたアンケートのお答えを取り上げてトークしていく「あんみぃイメージ調査」。アンケートのお題は「私だけが知っている谷本安美」「谷本安美を人間以外に喩えると?」「谷本安美に質問・お願い・無茶ぶり」というもの。2回目の公演では、「谷本安美に質問・お願い・無茶ぶり」に絡めて、メンバーからの「谷本安美に直して欲しいところ」といった定番どころも。

投稿者が参加できた2回目の公演で取り上げられたアンケート結果なんかは、こんなところで。

私だけが知っている谷本安美

  • 握手会で強く握ってくれる 小野田さんほどじゃないけど
  • 谷本安美っぽいところ
  • 掃除、お料理など家事全般ができるところ(新沼希空
  • つばきファクトリーのなかでおでこが2番目にきれいなところ(秋山眞緒

秋山さんの「でこ」を巡るメンバーの意地をかけたコメントについてトークするなかで、安美ちゃんからは「最新のでこ」なる謎の発言も。

また、山岸理子ちゃんの千夜一夜や、岸本ゆめのさんの千夜一夜で、けっこう金銭的なところもしっかりしていると証言され、小片さんのバースデーイベでは、プライベートなところではいろいろ仕切っているとも証言された谷本安美ちゃんでしたが、希空ちゃんからは家事全般についての証言が飛び出します。ポリコレ的に微妙な表現となってしまいますが「良い嫁さんになりそう」ハロプロ No.1といったところでしょうか。

そしてファンからの回答にある「谷本安美っぽい」という形容、そのカラっと明るく揺るがないところも含めて、まさに「っぽい」ってのは、なんか、すごくわかります。って、会場全体が同じ感覚だったみたいで、「谷本安美っぽい」については、大きな笑いが起こっていました。

谷本安美を人間以外に喩えると? ()内その理由

  • ケトル(好きなことになると急に熱くなるから)
  • スマホ(常にそばに居てほしいから)
  • 天使(存在そのものが)
  • 電子レンジ(どんな食材でも自在なフレンドリーなところが)(小片リサ)
  • ルンバ(自由なところ、いろんなものを吸い取ってくれるところ。落ち込んでいる気持ちまでも)(山岸理子
  • 掃除機(うるさいくせに急に静かになるから)(秋山眞緒

秋山さんの証言「うるさいくせに急に静かになるから」と、ファンの回答「好きなことになると急に熱くなるから」に、妙な一致が見られることが気になりますよね。メンバーたちは、ずっと一緒に居るから、いろいろお互いのことがわかっていたり見えていたりするところもあるでしょうけど、そんなメンバーの証言と趣旨的に一致するような観測をファンがしているのって、なんだか谷本さんの「裏表のなさ」が傍証されているようです。

と、そんなお互いのことが見えているメンバーの証言で「どんな食材でも自在なフレンドリーなところが(小片リサ)」とか「いろんなものを吸い取ってくれるところ。落ち込んでいる気持ちまでも(山岸理子)」とか、思いますよね、もう、安美ちゃんって、めちゃくちゃ “良い奴” に違いありませんね。

谷本安美に質問・お願い・無茶ぶり

  • 天使つながりで「うふふ きゃは」
  • 会場にウィンク
  • つばきのお尻ランキング

人間以外に喩えると?で「天使」という回答があったことに絡めて、思いっきり可愛らしく「うふふ きゃは」と言って欲しいとの無茶ぶりが。わたしはそんなキャラじゃないんだけどなあ~~とボヤきつつ、きっちりやり切る安美ちゃんです。

会場全体にウィンクという要望には、ウィンクが得意じゃないからと何気に練習を始める谷本さん。両目をつぶってしまうのを繰り返しても練習にはならないんじゃないかなと思いつつ。

第1回目の公演で、つばきのお尻ランキングの発表があった模様で、【1位 山岸理子、2位 小片リサ】なんだとか。自分は何位くらいなのかとの啓太さんの質問を受けて「谷本安美は、4位か5位」とのお答え。ちなみに、当日、1回目の公演を見学に来ていたらしき新沼希空ちゃんは自分がランキングに登場してこなかったことにご立腹みたいです。

谷本安美に直して欲しいところ

  • たまに無視するところ(新沼希空
  • 激しい笑い方とくしゃみ(山岸理子

希空ちゃんの回答に「それガチのやつ?聞えてないだけだよ」とか、理子ちゃんの答えにケラケラ笑いながら「それ言っちゃう?」とか、もう、安美ちゃんって、めちゃくちゃ “良い奴” に違いありませんね。

その選曲に刮目する ミニライブ

そして、いよいよお待ちかねのミニライブです。つばきファクトリー谷本安美が、初めての自分のイベントで歌いたいと選んだのは、この5曲。

01.Everyday Yeah! 片想い(℃-ute)
02.会いたいロンリークリスマス(℃-ute)
03.夜風のMessage(℃-ute)
04.自転車チリリン (スマイレージ)
05.ぁまのじゃく (スマイレージ)

℃-ute で押すのかなと思ったセトリは、4曲目から大きく転調します。
って、このスマイレージの楽曲、安美ちゃんはリアルタイムで聴いていたんですかね。それとも後から音源を聴いて、その段階で「良い曲だな」と思ったんでしょうか。
いずれにしろ、(谷本安美ちゃんに限らず)若く歴の浅いメンバーが、こういう選曲をしていくことについては、ほんとうに文字通り【感慨深い】ものがあります。
ある意味、ハロヲタの醍醐味かと。

また、必ずしも十全に歌いこなしているというわけでもない微妙な「拙さ」が、スマイレージの楽曲に歌われる初々しくもたどたどしい少女の日常とも妙にマッチするものともなっていて、安美ちゃんが懸命に旋律をフォローしながら歌う姿が歌詞の内容とも共振して、実にハロヲタの醍醐味かと。素晴らしかったです。
それは、歌唱やステージングのスキルといったこととは、まったく別の次元で

*****

どこからどう見ても「良い奴」にしか見えず、カラっと明るく「あはは」と笑ってすべてを吸収して揺るぎない……そんな谷本安美さんは、初めてのソロイベントで、「ただならぬ緊張」をしていたけれど、たくさんのお客さんが来てくれて嬉しくて、そんなイベントをやり切って「少しは自分に自信が持てるようになった」とご挨拶してくれました。
でも、またきっと、ステージに向うときには緊張しちゃうんでしょうね。
「ようやく いろいろ気にせず話せる」ようになっても、やっぱり、自分からはその状況を再現できずに「あの日みたいに 鳴らないかしら」と期待するように。

つばきファクトリー谷本安美さんのバースデーイベントは、ステージの細部にまで、私たちファンが「それを求めていたんだ」と自覚しないままに求めていたような、初々しい愛らしさに満ちた、素晴らしいイベントでしたよ。

(文=kogonil)

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