KUMA MEETING 2026
第二公演 開場15:30 開演16:00
はじめにご挨拶
まもなく33歳になる熊井ちゃん、後厄のお祓いを32歳のうちに出来てなかったことが心残りなんだとか。
「お誕生日まで、あと2日。明日は行けないし…」とか言って、まあ33歳になってしまってからでも、今年中に行ければ良しとするか、とか言ってます。こういう当たりも、なんか、熊井ちゃんらしくてファンが嬉しかったところです。なんで “嬉しい” のか、嬉しがった当の本人でありながら、よくわかってないんですけどもね。
企画コーナー くまトーク
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■ くまトーク |
1公演目に比べて、ある程度のまとまりすら見出すことが難しいほど、ほんまに日常に些細なことをお知らせしてくれる熊井ちゃんです。「しずか研究所」ってのは、リンク先であってるのかな?
「韓国のアプリの画面キャプチャ ユーザーネーム「安定した手袋7」」ってのは、なんか韓国のアプリをダウンロードしたんだけど、ちゃんと使えるようになるためにはユーザー登録が必要で、悪戦苦闘しながらトライしたんだけど、なんか自動で準備されていたものが割り振られて、こういうユーザーネームになったんだとか、そのスクリーンショットを見せてくれましたよ。
「だから、わたし、「安定した手袋7」です」って。
「辛そうなネギみそラーメン」は、熊井友理奈さん曰く「高級なお店ばっかり行ってると思われがちですけど、こういう街中華によく行くのです」とのこと。けっこうな大盛で、天の声氏が気になったのか、「完食できたんですか?」とイベント中に会場後方から質問を飛ばすなど。
熊井ちゃん曰く「それ、今、聞かなくて良くない?」と。
「YURINA呼びでそわそわ」は、モデルさんとしてのお仕事のバックステージを知らせてくれたいくつかのうちのひとつ。Berryz現場では「熊井ちゃん」で通っているけれど、モデルとしての仕事の現場では、「YURINA」呼びをされているので、(親に付けてもらった大事な名前だけど)なんとなくそわそわするのだとか。
例年、家族と行っているという富士スピードウェイでの写真も紹介され、向かって右側に富士山が見えていたりなどします。「茅ケ崎の道の駅で見つけたYURI NORI」は、どこかで友理奈とコラボできないかと企んでいるそうな。
コソ練企画~罰ゲームはやりたくない~
漢字が修正されました(笑)
■ コソ練企画~罰ゲームはやりたくない~
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『少数派になれ』について、ステージ上に引っ張り出されたファンの方に、微妙に誘導尋問を仕掛けて少数派たらんとする熊井ちゃんですが、いろいろ「どっち?」を仕掛けていながら負けていたりします。さすが。
『イラスト合わせましょう』のお題は「おでんの具」で、「まる?さんかく?」などという天の声氏のアシストが入ったかと思ったら、丸く一筆書きしてあるイラストが、「たまごなのか、大根なのか」判然としないという突っ込みが入ったりします。とりあえず、おでんについては、「大根があったら手を出すけど、たまごは特に手を出さない」という、熊井ちゃんのおでんの具の好悪についてのプチ情報が私たちにもたらされたという次第です。
事前募集の質問コーナー
| お財布のひもが緩むのは? |
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| 一番長く並んだ行列は? |
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| オンライントークイベントで、トークのお題を事前に共有して欲しい |
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| 成長を実感したこと |
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『マジ グッドチャンス サマー』では、夏焼さんのお家をだしに使って、『夏 Remember you』の、しっとり具合に(知ってたはずなのに)改めて腰を抜かして、わずか3曲だとはいえ、ミニライブを堪能して、超近い距離で熊井ちゃんを見上げて、お見送り会を楽しんで、2公演目も終了です。体感で、”秒” で終わる感じ。
KUMA MEETING 2026
第三公演 開場17:40 開演18:10
はじめにご挨拶
まもなく33歳を迎えるにあたって、母が良く言う「中身は17歳」というフレーズを自分も実感しているという熊井ちゃんです。
そんな熊井ちゃんは、最近、ディナーショーにも新しいファンが増えてきて嬉しいと言います。
新しく、そして熊井ちゃんたちよりもずっと若いファンが増えてくれて嬉しいのは、実は、年老いて、いつの日にか熊井ちゃんたちの活躍を追えなくなるであろう私たち準高齢ファンこそ。若いファンが増えてくれることで、熊井ちゃんたちが、ずっと活動できるからね。
企画コーナー くまトーク
■ くまトーク
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Walker Kids 掲載のグラビアは、Berryz工房結成前のもの。
キッズが回替わりで登場していたグラビアだったけど、熊井ちゃん曰く「わたしは全部出たんじゃないかな」と。一緒に写っていたチビ茉麻共々、微妙な二つ結び姿で、熊井ちゃんは「縛りの甘いももち結び」とか言ってます。しかし、2017年の青海野外特設会場での引退劇以来、一切、表に姿を現していないのに、Berryz関連のイベントやライブでは(当人不在のまま)必ず名前が出る嗣永桃子という人の偉大さを改めて。
撮影現場の裏側で、おいしい麦茶が供されたポットに「ちめたい麦茶」と書いてあったのが可愛くて撮った写真なんかも紹介されました。「ちめたい」って方言だったのか。幼少期のおふざけ訛化だと思ってたけど、調べて見たら確かに方言みたいですな。
NONFICTIONの香水は、やっぱり撮影現場のお手洗いにおいてあって、あまりに香りが気に入って、無駄に何度も手を洗いに行くのだとか。「わたし、手、きれいなのに」と思いながら(笑)。その香りがお気に入りなので、自分でも購入した、その時のお写真(韓国のブランドNONFICTION)。
茉麻と一緒にお出かけした時のメロンパン、とっても美味しかったんだけど、賞味期限の短さが売りであったのに、実際にどのくらいだったか忘れたとおっしゃる熊井ちゃんでした。
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3公演の後半以降は、もう一度だけページを切り替えて。
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